SUPER JUNIOR、米トップエージェンシーICMと契約

  • 안보라미|2020.11.24 16:42
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アイドルグループSUPER JUNIORが、グローバルトップエージェンシーICM Partnersとエージェンシー契約を締結した。

米国バラエティは23日(現地時間)、「ICM PartnersがKポップのトップスターSUPER JUNIORのアジア活動を除いて、すべてのグローバルな活動を支援するエージェンシー契約を締結した」と報道した。

ICM Partnersは、ロサンゼルスをベースに音楽ビジネスをはじめ、TV、映画、出版、ライブ公演、ブランドエンターテイメントまで、様々なメディア分野のビジネス領域を担当する米国のトップエージェント。ビヨンセ、ニッキー・ミナージュ、カリード、サミュエル・L・ジャクソン、ユマ・サーマン、ミーガン・フォックス、ジョン・シナなど世界的なスターたちと一緒に作業している

SUPER JUNIORについて「2005年デビューアルバムを発売して、2009年 「SORRY、SORRY」を通じて世界的に進出した。彼らは13個のMnetミュージックアワード、19個のゴールデンディスクアワード、アメリカティーンチョイスアワード「ベスト海外アーティスト」と「最高のファン層賞」を獲得した。11月初め先行公開曲「The Melody」を発売し、近日中10thアルバム『The Renaissance』を発売する予定」とし、SUPER JUNIORの受賞歴、最新のアルバムなどを詳細に説明した。

記者=ユン・サングン
写真提供= SJ LABEL

(c)STARNEWS