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グループアイブ(IVE、アン·ユジン·カウル·レイ·チャン·ウォニョン·リズ·イソ)が新譜「ルックスキャンキル」トラックリストを公開しカムバック熱気を引き上げた。
所属事務所のスターシップエンターテインメントは4日、アイブ公式SNSを通じて26日発売されるアイブの新しいミニアルバム「Looks Can Kill(ルックスキャンキル)」のトラックリストを公開した。
公開されたイメージは「アイブターゲット:トラックリスト」という文句と共にハート型の的で目を引いた。 また、先立ってティージングイメージを通じて公開されたメンバーのマスクをイラストで表現し、キッチュなムードを加え、ヒーローコンセプトと関連した台詞を随所に配置し、今回のアルバムが披露される新しい世界観に対する好奇心を高めた。
トラックリストによると、今回のアルバムにはタイトル曲「Looks Can Kill(ルックスキャンキル)」を含め、「Mirror Mirror(ミラーミラー)」、「SNAKESKIN(スネークスキン)」、「CRUMBS(クラムズ)」、「Girls Girls Girls(ガールズガールズガールズ)」、「Glow Motion(グローモーション)」など、計6曲が収録される。
レイがタイトル曲「ルックスキャンキル」の作詞に参加し、秋とリズが収録曲「クラムズ」の作詞に名前を載せ、より一層深まったアイブの音楽力量を期待させた中で、国内外を網羅する華麗な参加陣も目を引いた。
「ルックスキャンキル」にはゲコ、ソ·ジウム、リルチェリーが作詞に参加し、アイブの叙事を続けながらも強烈なメッセージと個性のある歌詞を予告した。 そうかと思えば、「クラムズ」にはオメガサピエンが作詞に名前を載せ、独特ながらもトレンディな感覚を期待させた。 「グローモーション」にはグローバルポップアーティストのザラ·ラーソン(Zara Larsson)と彼のヒット作「Midnight Sun(ミッドナイトサン)」全曲作業に参加したマゴXS(Margo XS)、セシル·ビリーブ(Cecile Believe)が共にした。
19日、同名のタイトル曲「ルックスキャンキル」の先行公開を経て26日発売されるアイブの新しいミニアルバム「ルックスキャンキル」は、彼らが既存に披露したキューピッドと魔法少女に続き、もう一つの「アナザーエゴ(Another Ego)」である「ガールヒーロー」コンセプトを土台にしたアルバムだ。
アイブは今回のアルバムを通じて「自己確信」を土台に描いてきた独自の叙事をより一層拡張、アイブのアイデンティティを維持すると同時に新しいキャラクターと話を加えてチームのスペクトラムをもう一度広げる予定だ。 歴代級のクレジットで完成したトラックリストが公開された中で、アイブと国内外のトップクラスのアーティストおよびプロデューサーの出会いがどのような結果を作り出すかに関心が集まっている。
一方、アイブは19日にタイトル曲「Looks Can Kill」を先行公開し、26日に同名のミニアルバム「Looks Can Kill」を発売する。
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