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「王と生きる男」の長期興行が続いている。
12日、映画振興委員会の統合電算網によると、前日「王と生きる男」(チャン·ハンジュン監督)は17万1426人の観客を動員してボックスオフィス1位を記録した。 累積観客数は1205万5448人。
「王と暮らす男」は1457年に清嶺浦、村の復興のために流刑地を自任した村長と王位から追い出され流された幼い先王の話を盛り込んだ映画で、1200万観客を突破し止まることを知らない興行レースを続けている。
特に「王と暮らす男」は「破猫」(1191万4869人)を超え、歴代ボックスオフィス18位に上がった。 封切り以後、根強いうわさに乗って観客を集めた「王と生きる男」の興行疾走は当分続く展望だ。
続いて「ホッパーズ」が1万1605人の観客を動員してボックスオフィス2位を記録し、前日封切りした「三岳島」が1万1185人の観客を集めて3位で出発した。 昨年最高の話題作に挙げられたブラッド·ピット主演の「F1ザ·ムービー」が再公開した中で、6406人の観客が観覧して4位を記録し、「ヒューミント」(4150人)がその後に続いた。
一方、同日、映画館を訪れた観客数は22万9133人だ。
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