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クロスオーバーグループのラポエム(LA POEM)がカムバック初週の活動を成功的に終えた。
今月20日に3枚目のミニアルバム「ALIVE」をリリースし、ファンの元に戻ってきたラポエムは22日、Mnetの「Mカウントダウン」を皮切りにKBS2の「ミュージックバンク」、MBCの「ショー! 「音楽中心」、SBS「人気歌謡」に相次いで出演し、タイトル曲「Meant to Be」のカムバック舞台を披露した。
1年9ヵ月ぶりの新曲で音楽番組の舞台に上がったラポエムは、雄大なサウンドの上に積み上げた調和のとれたハーモニーと繊細な感情線で、毎舞台ごとに没入感を高めた。 3人のメンバーのボーカルが調和して完成する爆発的なサウンドは深い感動と余韻を与え、クロスオーバーグループとしてラポエムのアイデンティティを再び刻印させた。




オンラインとオフラインを合わせた活躍も続いた。 ラポエムは「スーパーマンが帰ってきた-夢の友達」と「野外録音室」、「イッツライブ(it's Live)」等を通じて多彩な魅力を披露し、ソウルCOEXKタウンフォーユーでポップアップストアをオープンしカムバック当日にユーチューブライブを行いファンと疎通した。 続いてファンサイン会を通じて、さらに近くでファンと呼吸しながら特別な思い出を作る予定だ。
音源チャートでも強気を見せた。 ラポエムのニューアルバム「アライブ」は発売直後から音源チャートで好成績を収め、熱い反応を得ている。 タイトル曲「メント·トゥ·ビー(Meant to Be)」がバグズリアルタイムチャート1位を記録し、「アライブ」2位、「長い約束」3位、「生きる」4位、「エステ·アモール(Esteamor)」が5位に名前を載せ、全曲がチャート並びに成功した。
ラポエムは新しいアルバム「アライブ」で引き続き活発な活動を続ける予定だ。 カムバック初週目に目立つ話題性で上昇勢を本格化しただけに、ラポエムがどんな舞台とコンテンツでファンを魅了するか期待が集まる。
一方、ラポエムは2月7日と8日の2日間、単独コンサート「ラポエムシンフォニー:アライブイン釜山(LA POEM SYMPHONY:ALIVE in Busan)」を開催し、ファンとの出会いを続ける。
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