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農心スナック「おこげポップ」がサラダフランチャイズ「サラディ」と手を握り、健康で手軽な食事を好む2030世代の味覚攻略に乗り出す。
発売後、累積売上が100億ウォンを超えたヌルンジポップは、フランチャイズとの協業を通じて存在感をさらに高める計画だ。
農心は1月20日から2月2日までの2週間、全国345余りのサラダ売場で人気メニューである「ロースト鶏もも肉サラダ」とスープで構成された「月刊サラダ」セットメニューを注文する顧客におこげポップ1袋を贈呈するプロモーションを進行する。 売り場の在庫状況によってイベント終了時点が変わることもある。
農心はサラダを主食として楽しむ若者を対象に、おこげポップの魅力をアピールするため、今回のプロモーションを企画した。 農心はサラダの新鮮さに食事代わりにも遜色のないおこげポップを加え、味と食感を兼ね備えた一食の組み合わせを披露する計画だ。
本紙と電話で話した農心関係者は「MZ世代で持続する『ヘルシープレジャー』トレンドにより、サラダと気軽に添えることができるスナックでおこげポップを披露することになった」と話した。
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