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ロジテックコリアがデジタルハイライト機能とハプティック技術を適用したプレミアムプレゼンター「スポットライト2(Spotlight 2)」を15日、国内市場に正式発売したと明らかにした。
今回発売されたスポットライト2は、視覚的伝達力を高めるため、様々なポインティング機能を支援する。 画面の特定領域を四角形や円形で強調する「スクエアライト」および「スポットライト」機能が搭載され、細部図表やイメージを鮮明に見せるピクセル単位の拡大機能と画面上に自由な表示が可能な注釈機能が含まれた。

また、カーソル制御機能を通じてプレゼンター自体をマウスのように活用することができ、発表中にスクリーンモードを解除しなくても動画を再生したりハイパーリンクをクリックすることができる。 インターネット接続が不可能なアナログ発表環境に対応するためのレッドレーザーポインターも内蔵された。
発表者の状態管理を助けるハプティックフィードバック機能も導入された。 機器の作動状態を振動で直観的に知らせ、決まった発表時間を振動で通知するタイマー機能と発表前の緊張緩和を助ける呼吸ガイド機能が提供される。 ユーザーは「Logi Options+」ソフトウェアを活用してプレゼンテーション開始、画面隠し、ボリューム調節などよく使う機能をアクションボタンに指定してパーソナライズすることができる。
機器はブルートゥース無線連結と共にUSB-Cタイプのロッジボルト(Logi Bolt)受信機を通じた連結を同時に支援する。 ウィンドウズとマックOS環境で全て駆動が可能で、無線受信範囲は最大30mだ。 電力効率性も改善され、1分充電で3時間使用でき、緩衝時には最大3ヶ月間バッテリーが持続する。
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