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グループのリーセンヌ(RESCENE、ウォンイ、リブ、ミナミ、メイ、ジェナ)がライジングスターとしての存在感を再び立証した。
リーセンヌは6日に行われた「2026大韓民国ファーストブランド大賞」授賞式で、2026年をリードする期待される「女子アイドル(ライジングスター)」部門受賞の栄誉を抱いた。
この日、リーセンヌは「『ライジングスター』という賞をくださって感謝する。 2026年にはもっと良い歌と舞台で報いるリセンヌになる」と受賞の感想を述べた。 続けて「昨年は多くの経験をしながら私たちが良いエネルギーと力を受けたようだ。 今年はもっと多くの方々に私たちの歌とパフォーマンスをお見せしたい」と抱負を伝えた。
リーセンヌは昨年、ミニ2集「Glow Up」(グローアップ)、シングル2集「Dearest」(ディアリスト)、ミニ3集「lip bomb」(リップバーム)など多様なアルバムを発売し活発な活動を続けてきた。 リーセンヌはアルバムごとに「石鹸の香り」、「フルの香り」、「ベリーの香り」など、香りをテーマにしたリーセンヌならではの独創的なコンセプトで音楽的な色を刻印させ、着実な成長の勢いを見せてくれた。
特にミニ3集「lip bomb」は前作対比約2万枚上昇した10万4406枚の初動(発売日基準で一週間アルバム販売量)を記録し、自己最高値を更新し、リーセンヌの爆発的な成長可能性を数値で証明した。 ここに安定したライブと完成度の高いパフォーマンスで国内外で好評が続き、リーセンヌは次世代ライジングスターとしての地位を急速に広げている。
2025年の一年間、多様な姿を見せたリセンヌが「女子アイドル(ライジングスター)」に選ばれた中で、彼らが2026年にはどんなコンセプトで新しい姿を見せるか関心が集中している。
一方、リーセンヌは2026年にも様々な活動を続け、グローバルファンと活発にコミュニケーションする計画だ。
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