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グループニュービートのパク·ミンソクが中華圏シンガーソングライターのリ·ウォンジャオと甘いラブソングを披露した。
ニュービート(NEWBEAT、パク·ミンソク、ホン·ミンソン、チョン·ヨジョン、チェ·ソヒョン、キム·テヤン、チョ·ユンフ、キム·リウ)メンバーのパク·ミンソクは14日0時(現地時間)、中国音源プラットフォームを通じてリウォンジャオと共にしたデジタルシングル「Boyfriend」(ボーイフレンド)を発売した。
「Boyfriend」はアコースティックギターリーフが目立つ感性的なR&B曲で、男女の互いに異なる視線を通じて愛を解きほぐしたラブソングだ。 リ·ウォンオは1人称時点の独白で愛とときめきを話し、パク·ミンソクは3人称時点で先に勇気を出した相手を応援するメッセージを伝えた。
特に、この曲はパク·ミンソクの甘美でありながらもしっかりとしたボーカルの上に、リ·ウォンジャオの個性あるボイスが加わり、聞く楽しさを高めた。 2人の調和のとれた音色が調和し、曲のときめきを一層引き上げた。
リ·ウォンジオは中国のTikTokのドウであるフォロワー104万人を保有したシンガーソングライターで、今回の協業のために直接韓国を訪問し録音を進めた。 国境を越える2人のコラボニュースに韓中ファンの反応も大きくなっている。

ニュービートは最近、ミニ1集ダブルタイトル曲の一つである「Look So Good」(ルックソーグッド)で米国アマゾンミュージック6部門1位を席巻し、中国大型エンター社モダンスカイとマネジメント契約を締結するなど破竹の勢いの歩みを続けている。 今回のコラボも同様に、ニュービットのグローバル影響力を拡大するきっかけになるものと見られる。
一方、パク·ミンソクが属したニュービートは14日と15日の両日間、ソウル麻浦区のムシンサガレージで初めての全国ツアーコンサート「2026 Drop the NEW BEAT:NEURO 1000 PROJECT」(ドロップ·ザ·ニュービート·ニューロ1000プロジェクト)を終える。
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