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キム・テリ、3年ぶりの次回作..「『姉さん、今回の人生は私が王妃になる』前向きに検討」 [公式]

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Kim Nayeon

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俳優のキム·テリが5日午後、ソウル江南区のコエックスで開かれた第61回百想芸術大賞授賞式に参加し、ポーズを取っている。/2025.05.05 /写真=キム·フィソン hwijpg@
俳優のキム·テリが5日午後、ソウル江南区のコエックスで開かれた第61回百想芸術大賞授賞式に参加し、ポーズを取っている。/2025.05.05 /写真=キム·フィソン hwijpg@

俳優のキム·テリが「姉さん、今生は私が王妃だ」の出演を提案された。

1日、キム·テリの所属事務所マネジメントmmmはスターニュースに「『姉さん、今生は私が王妃だ』出演を提案され肯定的に検討中」と明らかにした。

「姉さん、今世は私が王妃だ」は同名のネイバーウェブトゥーンを原作とした作品で、婚約者、姉、両親の両方に裏切られ死を迎えたアリアドネが15年前に回帰した後、前世の恨みを取り戻し王妃の座に上がるために運命を書き直すロマンス復讐劇だ。

キム·テリが「お姉さん、今世は私が王妃だ」に出演を確定すれば、「ジョンニョン」(2024)以後、約3年ぶりの次期作になる。 「ジョンニョン」は最高視聴率16.5%(ニールセンコリア基準)を記録し、キム·テリは第61回百想芸術大賞放送部門女子最優秀演技賞を受賞した経緯がある。

一方、キム·テリは4月に終映したtvN芸能「放課後テリ先生」で視聴者たちと会った。

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